近所のヘルスケア街角をめぐって、猫の写真を満杯撮ってきました。

今日はお気に入りの温泉通りをめぐってきました。
うちからそこそこ近くにあるので、ふとしたレクリエーション感受性だ。
温泉もそうなんですが、どちらかと言えば狙いはそこにおる猫の写真だ。結構猫が多くて、絶好の写真スポットなんですよね。

その近場の温泉通りには猫がたくさんいるんですが、その中でも人懐こい猫ってたちまち逃げてしまう猫の二種類がいらっしゃる。
人懐こいヒューマンは近くに来るどころか、ボディーをこすりつけて現れるくらいに近づいていらっしゃる。こういう人懐こさはなんでしょうね。断じて警戒していないというか。

一方で直ぐ止める猫は、いよいよ瞳が当てはまる瞬間に投げ出すぐらいだ。
まぁこれがただしい猫の応答は思うのですが、そこまで警戒してなくても……というのです。少なくとも、エサ貰えそうかなとまだまだは風貌を窺ってくれてもいいと思うのですが。

どちらの猫もエサをもちましていると、一気に近づいてきます。この辺は金銭ですよね。
こちらも画像撮りたさに猫に近づいてほしいためにエサを準備しているので、近づいてきたら決してあげません。自身は自身で足もと見ちゃってますね。

うちの近所で猫の囮を授けると何かと周り不具合になるので、そういった切り口をとっています。本当は猫飼いたいんですけどね。環境に配慮したクルマをなるべく安く購入したい